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2012-10-19
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7月 Summer School ベトナムと台湾から二人の留学生が研究室に来ました。                  (左:Kha君 右:Meikoさん) 研究発表会 2週間行...
2012-10-19
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7月30日  納涼会&留学生歓迎会 (ビアガーデン)                
2012-10-19
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長鎖脂肪酸伸長酵素Elovl6の機能解析 —脂肪酸組成の制御に基づいた新しい生活習慣病治療法の開発— 近年の肥満ならびに生活習慣病の患者の増加により、これら疾患の治療および予防に対しての有効な方法が早急に求められています。メタボリックシンドロームの病態基盤であるインスリン抵抗性は肥満に伴うことが多く、脂質代謝異常による組織内脂質の過剰な蓄...
2012-07-06
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 CREBHは肝臓に発現する転写因子で、SREBPと同じ膜結合型転写因子ですが、エネルギー代謝における機能はよくわかっていませんでした。  我々はCREBHが肝臓において絶食で活性化することや、マウスの肝臓でCREBHを過剰発現させると血糖値の低下と脂肪組織の減少を引き起こすことを見出しました。  CREBHが肝臓から分泌され全身の代謝を制...
2012-07-06
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 エネルギー代謝シグナルの解析のための個体を用いたアッセイ系として、肝臓へのアデノウイルスによるルシフェラーゼレポーター遺伝子の導入と生体イメージング( IVIS )を組み合わせた定量系 ( in vivo Ad-luc 解析法)を確立してきました。  さらに最近我々は、ゲノム上の全転写因子を網羅する発現ライ...
2012-07-06
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5月7日新入生歓迎会  今年は、博士2名・修士3名・卒研生2名が研究メンバーに加わりました。             新入生の挨拶 卒業研究生       修士課程          博士課程 ...
2012-06-29
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1. 研究の意義・目的 糖尿病の病態(血糖値が上がる理由)や合併症(動脈硬化症など)は、身体(からだ)に蓄積した脂肪と関係することが明らかになってきています。蓄積する脂肪は、その蓄積部位により、皮下脂肪・内臓脂肪・臓器内脂肪などと呼ばれます。内臓脂肪は、腹腔内(お腹の中)の腸の周囲にある腸間膜という所に貯まる脂肪で、糖尿病やメタボリック症候群...
2012-05-05
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3月5日 送別会                                              
2012-03-09
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エネルギー代謝の分子機構の解明に向けて 我々は現在、糖尿病、高脂血症、肥満などの生活習慣病とその終末像である動脈硬化症の病態解明ならびに治療法の開発をゴールに、エネルギー代謝の分子機構の解明に向けての研究を展開しています。 生物は陸上に棲息するようになって以来、食物の確保すなわちエネルギーの保持が生存の鍵となった。飢餓の時代を経る過...
2012-01-27
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1月6日 新年会                    
2012-01-17
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研究室のイベントの写真です。      
2011-12-13
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12月 忘年会・高橋先生送別会                                                                                                
2011-12-07
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11月12日~16日 アメリカ・フロリダで行われた米国心臓病学会(AHA)にて松森理枝先生(博士4年)が研究発表を行いました。                  
2011-12-07
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12月 忘年会・高橋先生送別会                                                                                                
2011-12-07
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4月 新入生歓迎会 今年はたくさんの新メンバーが加わりました。                   
2011-12-07
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お気軽にお問い合わせください。 〒305-0575 茨城県つくば市天王台1-1-1 健康医科学イノベーション棟704 筑波大学 内分泌代謝・糖尿病内科 TEL: 029-853-3053 FAX: 029-853-3174 E-mail: mk99j185@md.tsukuba.ac.jp
2011-07-19
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  4月 新しいメンバーが加わりました。     ビアガーデン(7月) アメリカに留学される中川先生の送別会を行いました 。           研究室の実験風景 &n...
2011-07-18
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Sterol regulatory element-binding protein (SREBP)は脂肪酸・トリグリセリド・コレステロール合成を制御する転写因子です。SREBPにはSREBP-1a、-1c、-2の3つのアイソフォームが存在し、SREBP-1cは脂肪酸、トリグリセリド合成、SREBP-2はコレステロール合成、SREBP-1aは脂肪酸・コレステロ...
2011-02-09
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生活習慣病の改善に働く新規転写因子としてTFE3を同定している。 肝臓での機能としては、 インスリンシグナル分子IRS-2の発現を上昇させ、インスリン感受性を増強させる。 脂質合成・コレステロール合成を抑制するInsig-1の発現を上昇させ、それら合成を抑制する。 これらの効果によりTFE3は糖尿病と...
2011-02-04
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